理解してくれると嬉しいです…
ネタバレには注意してください。
(追記しました)
186時間目 Welcome to Anotherworld!
いよいよですね
刹那は感じず、ネギだけが感じることができるその感覚は、教師としての資質ですね。
その感覚の正体はネギの生徒でしょう。
刹那の危険感知に反応しないのも一般人に殺る気はないはずだから仕方ないことですよ。
(…と思っていたけど後になって違っていたことが判明)
なんと、ここに入り込めるのは世界最強クラスの魔法使いか、もしくは人間じゃないくらいなのか!?
つまりそこに入り込んだ一般人組は、というか桜子は人外、と。
(追記)
4ページ3コマ目の世界最強うんぬんの台詞の右に誰かの姿が見えますが、これは夏美なのでは、という説が一部で出ているようですね。
残念ながら、私のマガジンでは特定は出来ませんでした(´;ω;`)
説を出している人のにはどんな感じで写っているのだろうか…
運動部組(特に裕奈)は危険意識が無いですね…
得体の知れない団体に近づいただけでも危ないのに、地面が光りだしても逃げようとせず、裕奈に至っては「知らーんっ」とは…
麻帆良対戦はCGで納得したとしても、ここは麻帆良祭ではありませんよ?
光の柱が降ってきてやっと逃げ出したが間に合わず。
運動部組も魔法世界へご招待〜♪(してません)
チア組は範囲外により転送されず。
イギリス残留組となりました。
…まぁそういうことです。
桜子は運動部組を魔法世界に送るために利用されたということです。作者に。
所詮チアってことですか…
到着!!
そんなわけで到着しました魔法世界。
魔法世界に転送された運動部組は当然のように捕まってますね…
裕奈がトランスしてますが、大丈夫ですか?
とんでもない物を見て錯乱しているのか、この世界に興奮しているのか、それとも変なものでも食ったのか…
ネギパーティ全員混乱していますが、これにはここにはいない桜子の偉大な功績(と言うより功罪)があってですね…
そこに再びあの感覚が!?
あれは運動部組を察知していたわけではなかったのか…
正体は先週思いっきりフラグを立ててたフェイトだったようです。
気づくのは本来はありえないはずで、気づいたのは遺伝子の力…?らしいです。
それで刹那は気づかなかったわけか…
挨拶だよ
急展開で来週に続くわけですが、来週どうなっているのか予想してみます。
何かに思いっきり貫かれたネギですが、来週どうなっているのか。
・本当に刺さっていて、木乃香が3分以内に治す
・これは物体では無いので直接刺さったわけでは無い
・よく見るとかすっただけ、もしくは避けてる
この後フェイトはどうするのか
・どこかに消える
・こっちにいるらしい、ナギの友人に追われて逃げる
・その他のネギの知り合いに追われて逃げる
運動部組はこの事態をどう見るのか。
・魔法のような存在を怪しむ
・よく分からず、ただ慌てる
・CGです
「CGです」はネタ用なので使いすぎには注意。
(追記)
そして、そうだ、これが20巻最後の話でしたね。
と言うことは、ネギが貫かれたところで次回は3ヵ月後、ってことになるわけか…
コミック派の人は気が気じゃないでしょうね(^^;)
さて…
夏美はどこ?
これはあれですか!?
どっちにも取れるっていうやつですか!?
